アミューズメントJPN2月号に掲載されました!
「月刊アミューズメントジャパン 2006年 Vol.9 No.89」に
弊社 代表取締役社長 小山政彦の記事が掲載されました!
◇最新ビジネスのルール >>>トレンドの話
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問題解決の着眼点(104~105ページ)
━━ INDEX ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆ 問題解決のプロは指導の優先事項を的確にとらえる
◇◆ 動かしがたい背景それを見極めることが問題解決の早道
◇◆ 1対29対300
大問題を未然に防ぐ着眼点は日々のミスをなくすこと
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世の中の全て物事には着眼すべきポイントが必ずあります。
どこに着目すれば自分自身や周囲に良い結果をもたらすか、
普段から意識して「着眼力」を鍛えていなければなりません。
そこで今回は問題解決の着眼点の見出し方、着眼点のきっかけとなる
出来事の捉え方はどうすべきかを紹介させていただきます・・・
★この続きは、2006年2月10日発行の
「月刊アミューズメントジャパン」をご覧ください。
===【著者プロフィール】========================================
小山政彦(コヤマ マサヒコ)
1947年東京生まれ。早稲田大学卒業。
「数理マーケティング」(船井幸雄命名)で船井流マーケティングを
理論化し、船井幸雄の右腕として活躍。
日本の流通変革の一役を担う。
時流とその数理的な分析を得意とする一方、不変の心理を探求し、
同時代を生きるものとして、経営と生き方を世に問うている。



