アミューズメントJPN3月号に掲載されました!
「月刊アミューズメントジャパン 2006年 Vol.9 No.90」に
弊社 代表取締役社長 小山政彦の記事が掲載されました!
◇最新ビジネスのルール >>>トレンドの話
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
分相応、一流化(102~103ページ)
━━ INDEX ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆ 会社のなすべきことは
下地を持った人を集め育つ環境を整える
◇◆ 一人の社員の行動が会社のレベルと言われてしまう
◇◆ 弱点を知り改善することが分際を上げ企業を一流に近づける
◇◆ 優秀な人材を確保するには
選ぶ側の「見抜く力」を問い直す必要がある
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
私は基本的に、「人は教育によって成長させることはできない」と
思っています。教育により知識を得てもそれは頭だけのこと。
周りができることは、成長する環境の中に置くこと。
あとは、本人が自分の力で伸びるときを待つしかないのです。
ですから社員を採用するときは、第一に人間性や素頭(すあたま)が
優れていることが重要であり、スキルや学歴はさほど価値がない
のではないか、最近そう考えるようになっています・・・
★この続きは、2006年3月10日発行の
「月刊アミューズメントジャパン」をご覧ください。
===【著者プロフィール】========================================
小山政彦(コヤマ マサヒコ)
1947年東京生まれ。早稲田大学卒業。
「数理マーケティング」(船井幸雄命名)で船井流マーケティングを
理論化し、船井幸雄の右腕として活躍。
日本の流通変革の一役を担う。
時流とその数理的な分析を得意とする一方、不変の心理を探求し、
同時代を生きるものとして、経営と生き方を世に問うている。



