FAX新聞データMAX配信迫る!!
船井総研パチンコホールコンサルタントの青山 真砂樹です。
自動車メーカーの商品企画職から船井総研に転職して約1年、プレーヤーの遊技機種評価を中心に
パチンコ・パチスロ市場の研究を続けて参りました。
そして、このたびプレーヤーの遊技心理・機種選びのポイントを正確にわかりやすく抽出し、皆様にお届けする“仕組み”をやっと確立し、皆様に紹介できる運びとなりました。
『ハイパー投入以降の海物語プレーヤーの行く先』
『5号機時代におけるスロットプレーヤーの遊技心理』
といったプレーヤー動向の理解が、「ホールの勝ち負けがはっきりする」と思われる2008年の市場において生き残るための最重要課題であることは間違いありません。
ホールの皆様がその課題をクリアするための仕組みを我々船井総研はつくりました!! それが『FAX新聞データMAX』です!!
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■インターネット上でマニアではない“普通のプレーヤーの声”を追跡!!
インターネットを使った調査は約10年前からありますが、多くは「メーカーHP」・「パチンコ・パチスロサイト」等“マニアの集積地”から抽出した声で、市場の代表性という点では“?”と思うような点が多くありました。
船井総研では自動車メーカー・家電メーカー等が駆使する“インターネット上でプレーヤー全体の声をバランス良く収集するノウハウ”を使い、リアルなプレーヤーの声を毎月皆様にお届けします。
ちなみにこのノウハウを使うと、今まで解けなかった“様々な謎”を解明できます。
それでは、ここでパチンコ・パチスロ業界では「誰もが解けなかった有名な謎」を解いて見せましょう!!
■5号機時代に入り“パチスロを止めた人は17.4%、その内パチンコもやらない人は53.2%”
つまり“ホールから完全に消えた人は9.3%だった!!”(=17.4%×53.2%)
上記は12月初にインターネット上で直近の遊技状況に関わらず、過去2年間 4回/月以上のペースで
スロットを遊技していたプレーヤーを8601人探し出し、直近2ヶ月の遊技状況について質問した結果です。
マニアな人が集積することを回避するために、パチスロについての話題であることが“質問を開始するまでわからない”ロジックにてプレーヤーを集め抽出しました。
このようにFAX新聞データMAXでは、ホールの経営判断にとって重要な指標となる 『プレーヤー動向&最新機種のプレーヤー評価』を毎月1回4~5Pの内容にて皆様にお届けします。
第1回となる2008年1月の発信テーマは
『1000人のスロットプレーヤー分析から導く、機種選定5つのポイント!』です。
1月25日(金)発信です!! 是非お申し込みください!
・・・この続きは有料版FAX新聞で。FAX新聞の詳細は下記をご覧下さい。
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