株式会社船井総合研究所
加藤 振一良 (カトウ シンイチロウ)
前職ではエネルギー系ベンチャー企業で現場管理・営業セクションを経験後、社長室室長と関連会社の取締役を兼任。船井総合研究所へ入社後はパチンコ店の現場リサーチから得た情報を組織や経営者にフィードバックし、競争力を下げずにコスト削減した店舗を数多く開発。現場と経営者の両面の視点を兼ね備えたコンサルティングには定評がある。「機械に頼らない店舗作り」を信条に日々全国を飛び回っている。
上席コンサルタント
奥野 倫充 (オクノ ノリミチ)
1996年、新卒採用にて船井総合研究所に入社。入社後は飲食分野や小売業などのコンサルティングチームで活躍。月に約20社を超える月次支援や、講演会、セミナー、研究会、執筆活動など月の9割以上を現場における業績支援アップにあて、全国を飛び回っている。最近ではパチンコビジネス全体のコンサルティングとして景品ビジネス、人材活用までフィールドを拡大している。船井総研を代表するコンサルタントとして日々活躍中である。
株式会社船井総合研究所
野中 慎一郎 (ノナカ シンイチロウ)
船井総合研究所入社後より年間100施設以上のレジャー施設、アミューズメント施設の調査・分析をこなす。調査・分析から導き出された課題点を1つ1つ現場に落としこみ業績を向上させるコンサルティングには定評がある。現在ではWEB調査でのユーザーニーズの把握から見る集客力アップの提案、集客力を倍増させるWEB媒体の活用を通じて幅広いコンサルティングを実施している。